100万円越え!!水素濃度を測る機械ってこんなのですって!(^^)!

水素濃度を測る機械

【水の中に溶けている水素】
を計る機械です。
(↑水に溶けている水素を計るというのが重要ですよ)

“水素”を計る機械って大きく2タイプあるんです。

①…上記の水の中に溶けている水素濃度を測る機械
②…“水素”を計る機械。こちらは空気中の水素も測る事ができます。
という事は、水の中に入っている水素も測れるのです。

”溶けている(溶存している)”と、“入っている”は、似ているようで全く違います。

水素水って”水の中に水素がどれだけ溶けているか(留まっているか)”が重要なんです。水の中に水素が溶ける最大値は、1.6mlくらいです。

ppmと表わす場合→ 1.6ppmですね!

①の上記写真の機械は、
“水に溶けている水素濃度”を測るもので、
実は・・・全国の原発に必ず設置してあるんですよ!
水の中を洗濯機みたいにグルグル回しながら濃度を測ります。

この写真では、濃度は1.0を指していますね!
消費期限を過ぎたものや、
開封後8時間を過ぎたものなどの濃度も定期的にチェックしていますよ!

だって、“ありがとうの水素水”は、製造時の数値ではなく、
製造から3ヵ月&開封後8時間の数値を記載していますからねぇ!φ(・ェ・o)メモメモ
ペットボトルからも抜けてっちゃう目に見えない“水素”だからこそ、
実際に飲む時の数値がわかるってとっても安心でしょ!?(*^^)ウフフ

えっ?この機械なんで原発にあるのって!?
水素爆発したら困るからです!

【水素の濃度が4%~75%以上
そして残りが酸素ガスの時に爆発がおこる】んですね!

濃度がそれ以下だったら爆発しないんですね!(*^_^*)

水素水が世に出た頃、、、、
爆発するんじゃないの!?って思われた方もいたそうですが、
実際のところ、残念ながらというか、、水素ガスは水の中には4%も溶けないので、水素水に火をつけても爆発しませんよ!笑

なんかそういえば・・・小学校か中学校の時に実験しましたよねぇ。

あいまいな記憶ですが…水を電気分解して、フラスコ?試験管?みたいなのを逆にしてそこに気体を溜めて、

マッチの火を近づけると・・・

「ポンッ!!w(゚o゚*)w」って燃えるっていう・・・

今思えば、あの時の気体が、水素ガスだったんですね!

「あっ!!じゃあ電気分解して、水の中に水素ガスを発生させて…そしたら水素水じゃない!?」

って思いました!?

残念!…それは電気分解水なんです。
確かに、水を電気分解するとアルカリ側には、“水素ガス”が発生はしますが・・・
瞬時に拡散して空気中に逃げてしまいます。
おとなしく水の中に留まっていてはくれないのです。
これが一般的にアルカリイオン水って呼ばれているものです。
ちなみにペーハーはアルカリになります。
酸化還元電位もマイナスになります。
強く電気分解をする程、酸化還元電位もマイナスに大きくなります。

でも、、、
酸化還元電位がマイナスに大きいイコール水素量が豊富ではないのでぇぇぇぇす
…(´□`;)
(→ 酸化還元電位って何って方はコチラヘ)
電気分解や、マグネシウム、珊瑚カルシウムなどを使って、
水素を発生させる事自体は意外と簡単ですが、
水素を、水の中に留める(留め続けさせる)技術が難しいんですね!

これを実現したのが、圧力を使った特許製法です!

水に水素ガスを入れて圧力をかけて…ようは、通常では瞬時に拡散されてしまうはずの“水素”を圧力をかけることで、むりやり、水の中に留めておくわけですね!(*^_^*)

その機械1台なんと・・・・に近いそうですよ!(・_・;)

億っ・・・おお-!!w(゚o゚*)w

そうです、ありがとうの水素水って…
に近いすごく高価で、すごく大きな機械で造られているんです!(^^)!

すごいですねっ♪

そりゃ、うれしい喜びの声もたくさんとどくわけだっ\(^o^)/

・・・億をかけて出来た水素水…今日もありがたくいただきますっ♪笑

↓↓製造風景こんな感じです♪(ありがとうの水素水どっとこむへ)↓↓
水素水がいくら良くても、結局“水は水”でしょ!?そう思ってました・・・笑

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